00 小説
題名:    
名前: sage 


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01 へっへっへー 全レス 最新50件 リロード トップ 01
1  うんこ  2012/04/30(Mon) 18:54 ID:o.DqciqEFn.
私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中Aだよ。 細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念! 最初は。。。小6の時。 「ありさ。今日一緒に帰る?」 『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』 「うん!うち来て!泊まっていって!」 『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』 2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。 家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!! 「ありさ、脱いで」 『えっ!いやん。』 拓は無理矢理ベットに押し倒し、キスをした。 ありさの拒みは演技だ。ビデオカメラをまわしている。 『んっっ!あっああん』 拓は胸を触り、揉む。ありさが感じるように。 「上脱いで。」 『いやん。』 拓は無理矢理脱がす。 大きな胸が現れた。吸う。舐める。拓は上手すぎて、ありさが感じすぎてしまう。 とたんに拓は下の方に手をのばす。 服の上から、揉みまくる。 『んっあっああんや…だ』 「脱いで」 『拓が脱がせて』 拓は下を脱がす。 クチュクチュ。 あそこを舐める。 指を入れた。 『んっつああ。い…たい…』 「ごめん。勘弁して」 『ねぇ、入れて?』 ありさが拓のズボンを脱がした。 大きくなったあそこは、入りそうにない。 気にせず、ありさのあそこをいじりまくる。 拓はSを演じるので、ひもと、ガムテープ、携帯を取り出した。 ありさは演技で『やめて!!』と叫んだ。 拓は「うるさい!だまれ!!」とありさの口にハンカチをいれる。 手を後ろで縛り、イスに座らせイスに縛りつける。 股を開かせ、写真を撮りまくる。 胸の写真…あそこの写真。舐めてるとこ。じゃんじゃん撮りまっくった。 ありさは縛りつけられたまま。いろんな事をされた。 『あ…ん、あんっ。いや…んっ、んっ、ああん。』 ありさは感じ過ぎて死にそうだった。 拓はありさをイスに座らせたまま、つっこんだ。 第1作目のビデオはいい出来だった。 そのビデオ、見たい人多いでしょ?? これを1ヶ所にはると、にURLが出るから、そのホムペに入ってね。 小6だけど、超上手だよ!
2  れせな  2012/05/09(Wed) 20:15 ID:e7disx9IPe2
はろー。おえかきだいすき中イチ
だよ!絡んでー
名前: sage   
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02 エロい小説書いて 全レス 最新50件 リロード トップ 02
1  ああああ  2009/04/07(Tue) 12:00 ID:CwopddL3QNE
題名どおり書いて
243    2012/05/08(Tue) 22:02 ID:JjaG0cuNL4Q
私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中Aだよ。 細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念! 最初は。。。小6の時。 「ありさ。今日一緒に帰る?」 『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』 「うん!うち来て!泊まっていって!」 『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』 2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。 家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!! 「ありさ、脱いで」 『えっ!いやん。』 拓は無理矢理ベットに押し倒し、キスをした。 ありさの拒みは演技だ。ビデオカメラをまわしている。 『んっっ!あっああん』 拓は胸を触り、揉む。ありさが感じるように。 「上脱いで。」 『いやん。』 拓は無理矢理脱がす。 大きな胸が現れた。吸う。舐める。拓は上手すぎて、ありさが感じすぎてしまう。 とたんに拓は下の方に手をのばす。 服の上から、揉みまくる。 『んっあっああんや…だ』 「脱いで」 『拓が脱がせて』 拓は下を脱がす。 クチュクチュ。 あそこを舐める。 指を入れた。 『んっつああ。い…たい…』 「ごめん。勘弁して」 『ねぇ、入れて?』 ありさが拓のズボンを脱がした。 大きくなったあそこは、入りそうにない。 気にせず、ありさのあそこをいじりまくる。 拓はSを演じるので、ひもと、ガムテープ、携帯を取り出した。 ありさは演技で『やめて!!』と叫んだ。 拓は「うるさい!だまれ!!」とありさの口にハンカチをいれる。 手を後ろで縛り、イスに座らせイスに縛りつける。 股を開かせ、写真を撮りまくる。 胸の写真…あそこの写真。舐めてるとこ。じゃんじゃん撮りまっくった。 ありさは縛りつけられたまま。いろんな事をされた。 『あ…ん、あんっ。いや…んっ、んっ、ああん。』 ありさは感じ過ぎて死にそうだった。 拓はありさをイスに座らせたまま、つっこんだ。 第1作目のビデオはいい出来だった。 そのビデオ、見たい人多いでしょ?? これを1ヶ所にはると、にURLが出るから、そのホムペに入ってね。 小6だけど、超上手だよ!

244  まんこ  2012/05/09(Wed) 21:48 ID:DepJ8XPtHTQ
んっ、い、いくああ〜い、い、いく〜〜〜
おれも、いくぞ、どぴゅ
ふぅ〜
245  まんこ  2012/05/09(Wed) 21:50 ID:DepJ8XPtHTQ
しこしこしこしこしこ
ああ〜
い、いくあっい、いくもうだめ〜〜
246  みや  2012/05/09(Wed) 22:55 ID:KdfwAhQqQFc
しつこい書きはきらわれるw
247  ラム  2012/05/13(Sun) 10:39 ID:.5G3QRQ7JnU
エロ小説書くよ〜
登場人物
山辺ユキナ
高2で胸がでかい。すごくモテる
山辺公平
ユキナの兄。二十歳。研究することが大好き。
沢村嘉樹
公平の親友。
248  ラム  2012/05/13(Sun) 10:57 ID:.5G3QRQ7JnU
私、山辺ユキナ、高2です。
今日はお兄ちゃんの研究所に行く日。
お兄ちゃん、元気かなぁ。
私「着いた!」
ピーンポーン
公「ユキナ!久しぶりだな。さ、研究室に行こう」
私「うん!」
−研究室到着−
私「うわぁ…すごいなぁ〜今は何の研究してるの?」
バタン!
そう言ったとたん、お兄ちゃんが私を押し倒した
私「キャッ!」
公「今日はお前の研究だ。」続く
人物追加。
尾崎東
公平の友達
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249  ◎●◎○  2012/05/14(Mon) 22:55 ID:8N6/cD9dp.o
しつけぇ、、、、、
イラつくわぁー(・д・::)
氏ね!♪♪
250  ◎●◎○  2012/05/14(Mon) 22:57 ID:8N6/cD9dp.o
全然えろくない…
スリルが欲しい(:*∀*:;;)
251  名も無き小説好き  2012/05/15(Tue) 22:18 ID:lB0dhu0VypQ
私は普通の中学生。
昨日、学校から帰る途中、同じ学校の男子に
「言いたいことあるんだ、ちょっと来て」と言われ、行ってみると
男子たちが3人いました。私は「Hするな。」と思いました。
やっぱりHすることになりました。まずはAが、ディープキスをしてきて、「ん…っふ…あぁん…」
という、甘い声を出してしまいました。するとBが「こいつやらしー」
と言って私の制服を破き、ブラジャーをはずしました。その時のブラジャーは
ショッキングピンクと黒のドットのでした。男子たちは興奮して「おっぱいもでかいなぁ」と
揉んできました。実は私、胸の成長がすごく早く、Gカップなんです。
それを知っててこんなことをしたそうです
その後、Cが、「ミルクはあるかなぁー?」と乳首を吸ってきて
私は「ピクンッ…ぁん…もっと吸って…」と感じながら言ってしまい
男子たちが大興奮。隠し持っていたコンドームを取り出し、中出ししたり
それはもう大変でした。皆感じすぎて死にそうで…
私のGカップはIカップに成長。嬉しかったです❤

どうでしたか?このときの私の喘ぎムービー、まんこ写真、
おっぱい写真、乳首からミルクがでてきた写真   などなど!!
私のサイトへ見に来ませんか?
すっごいえろいんです!!

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名前: sage   
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03 霧野蘭丸大好き人間山口凜の弱点 全レス 最新50件 リロード トップ 03
1  いちご  2012/04/27(Fri) 16:46 ID:.5G3QRQ7JnU
ども☆いちごです♪霧野蘭丸君の小説、書きます!
コメントとかいつでもまってます!
2  いちご  2012/04/27(Fri) 17:08 ID:.5G3QRQ7JnU
登場人物(☆は男、♪は女です)
♪山口凜♪
霧野蘭丸が大好きな中2。霧野蘭丸の彼女だが、
付き合う前と変わらず、写真を撮りまくっている(霧野蘭丸の)。
運動神経バツグンで成績優秀。しかも美少女。
☆霧野蘭丸☆
ピンク色の髪で二つ結び。当然女と間違えられる。
本人は女に間違えられるのを嫌がっている。
しかし、言葉遣いは完全に男。山口凜の彼女。
☆神童拓人☆
霧野蘭丸の親友。サッカー部キャプテン。
♪瀬戸水鳥♪
凜の親友
♪山菜茜♪
お互い好きな人の写真を撮りまくっているということで
凜と仲が良くなった。
作者から
イナGOのキャラはほとんどでるかもしれません☆
省略されました。全文を見る
3  いちご  2012/04/27(Fri) 17:11 ID:.5G3QRQ7JnU
すみません!間違えました!蘭丸君の紹介のところ、
「山口凜の彼女」ではなく、「山口凜の彼氏」です!

4  いちご  2012/04/27(Fri) 18:12 ID:.5G3QRQ7JnU
#1「かわいすぎ」

今日も元気ハツラツ山口凜ですっ☆
人物紹介であったように、蘭丸君大好きデス☆
今日から中学二年!蘭丸君と同じクラスかなぁ?
ちなみにただいま午前六時です!
やることないから蘭丸君にメールしよっ!
え?なんでファンである私が蘭丸君の携帯のアドレスを知ってるのかって?
実はね、中1の12月から蘭丸君と付き合ってるの!
♪♪♪〜〜〜〜〜
チッ今から蘭丸君にメールしようとしてたのにサ。
まぁいいや。携帯を見ると……
「蘭丸君」
ららららら蘭丸君!?
三秒もかからないうちに蘭丸君のメールを見る。

「おはよう。凜。もう起きたか?
 今日から中2だな。あのさ、学校に行くとき、
 寄りたいとこがあるから七時に凜の家に向かいにくる。」
寄りたいとこってどこだろ?

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5  いちご  2012/04/28(Sat) 09:03 ID:.5G3QRQ7JnU
#2 「かわいすぎ2」

只今午前6時45分。七時に蘭丸君が来るということで、
朝ご飯も食べたし、制服にも着替えたので、
準備OKです☆
あと15分、何しよう。
あっ!今のうちに、カメラの準備しよう。
昨日、カメラの写真全部印刷したんだよね。
カメラは茜ちゃんとオソロなんだ☆
私は水色、茜ちゃんはピンク。
カメラをカバンに入れて、カメラの準備OK♪
ピーンポーン
来た!ガチャッとドアを開ける。
凜「おはようっ!蘭丸君!」
蘭「凜。おはよう。」
朝一に蘭丸君の笑顔。かわいいなぁ。
パシャッ
私、かわいすぎて自然と写真撮ってた。
蘭「……凜。付き合ってるのにまだ写真撮るのか?」
凜「いいじゃん!これは私の趣味なんだから!ほら。早く

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6  いちご  2012/04/28(Sat) 15:05 ID:.5G3QRQ7JnU
#3 「かわいすぎ3」

凜「ねぇ〜どこなの?蘭丸君の寄りたいトコって!」
蘭「そのうち分かる。あ、着いたぞ」
蘭丸君が止まったところは…なんとコンビニ。
凜「コンビニ?」
蘭「だって今日売店休みだろ?」
凜「あぁぁぁぁぁぁぁ!」
蘭「どうした?」
凜「弁当忘れた。」
蘭「なら凜も買えば?」
凜「今日はお金持ってない」
蘭「そしたら我慢するしかないな。」
凜「そんなぁ……(泣)」
蘭「ほら。行くぞ?」
凜「見たらお腹減るから待っとく。」
蘭「そっか。じゃあ買ってくる。」

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7  いちご  2012/05/03(Thu) 16:36 ID:.5G3QRQ7JnU
#4「照れ顔」

蘭丸君がコンビニに入っていって五分後。
蘭丸君って迷うタイプなのかなぁ?
店員「ありがとうございましたー」
やっときたぁ!
蘭「ごめん。待った?凜。」
凜「全然!それより早くしないと遅刻するよ!サッカー部の
  朝練あるんでしょ!」
蘭「そうだった!朝練!凜、これ!」
と、蘭丸君から何かを渡された。
凜「……ジャムパン?」
蘭「ひっ昼ご飯だよ昼ご飯!/////」
凜「昼ごはん?」
蘭「だって凜があまりにもお腹空いて
  授業中にお腹鳴ったら彼氏の俺が神童や浜野達に
  からかわれるかもしれないしっ/////」

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名前: sage   
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04 見ちゃだめ 全レス 最新50件 リロード トップ 04
1  素人です  2012/04/05(Thu) 12:30
アルバイトはじめました(ノ゚Д゚)ノシ♂ ××m-s.e29.mobi/
名前: sage   
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05 全国各地の妖精たち 全レス 最新50件 リロード トップ 05
1  舞歌  2012/03/29(Thu) 21:16 ID:yHvEYIYhlv.
こんにちは。
初めて小説を書きます。
途中でうちきったりするかもしれません。
あの、何か変なところがあればアドバイスとかお願いします。
でも悪口は…やめてくださいね…?
では次のレスからスタートです!
2  舞歌  2012/03/30(Fri) 09:47 ID:yHvEYIYhlv.
私は今日から中学生。
小6の春休みから楽しみにしていた中学生活。
私は『高嶺ヶ原中学校』に入学する。
名前からして私なんて入れないのではないかと思う。
そして、いざ入学して、教室に入ると…
続く
3  舞歌  2012/03/30(Fri) 19:27 ID:yHvEYIYhlv.
そこは…
ギャル達ばかりいて、誰とも話せない状況だった。
とりあえず席に座る。すると、ギャルが
「おい、お前地味だな〜あたしらがメイクしてやろうか」
と言ってきて、私は何も話せずにいた。
すると「…何とか言えよ…!」
と言ってきた。
だから、「何も言わなくてすみません。でもメイクとか、おしゃれとか、今は興味ないんでやめてくれませんか。」
と言ってしまった。
すると、取り囲まれてしまった。
私はそのギャル達に何か言われる前に机を叩いて立ち、教室から出て行った。
そして…廊下で泣いた。
私のあの発言はギャル達に何かされるのを防ぐために必死で言った言葉だった。
そんなとき…上から声がした。
「大丈夫?」
と…
私は上を向くと、小さな者が笑っていた。
続く
省略されました。全文を見る
名前: sage   
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06 Think of you. 全レス 最新50件 リロード トップ 06
1  凛  2012/03/07(Wed) 21:56 ID:gYa2cwQ6DKo
 私は、この大空の下で生きている。
 毎日×2、平凡な日々をおくっていた。
 だけど、あなたと出会って、

 私の運命は、大きく変わった。
 私の嫌いな蒼に出会ってから・・・。
2    2012/03/07(Wed) 22:01 ID:gYa2cwQ6DKo
 私の名前は、宮本華。
 1人暮らしで、今日から高校一年生。
 私は、例えるなら・・・
 パンダかなぁ。

3    2012/03/08(Thu) 20:20 ID:DrY.l4bgt0.
 私は、中学は私立の中学校だった。
 でも、そこの生徒はみんな真面目過ぎた。
休み時間も勉強。放課後も勉強。
友達なんて、みんないなかった。すぐに、
いじめられそうな人ばっかりだった。
 私は、その世界つまらなさ過ぎていつも×2、
新しい世界に行きたい、そう願っていた。
 だから、県内で一番の不良高校。
 [桜坂高等学校]に入学した。
名前: sage   
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07 無題 全レス 最新50件 リロード トップ 07
1  サクラ♪  2012/03/04(Sun) 05:31 ID:Zhgd2Na169g
気まぐれで作った小説(しかも初めて・・)で良いとはいえませんがよければ見てくださいw
2  サクラ♪  2012/03/04(Sun) 05:37 ID:Zhgd2Na169g
もう、かかわらないで・・・・
これ以上一緒にいると君(あなた)まで巻き込んでしまうから。
そう願ってた。なのに・・・・・・

ーそんなこと気にしないで。
  私が決めたことなんだよ?もうっそんな顔しない!−

もう僕に優しくしないでー

夢の中でなぜか何度も聞こえてくる会話。そんな会話した覚えもないのに・・・・
3  サクラ♪  2012/05/12(Sat) 11:15 ID:v4iJyugW2vY
↑スイマセン・・↑のが続けられそうにないので、別のを書きます!
4  サクラ♪  2012/05/12(Sat) 11:32 ID:v4iJyugW2vY
『始まりの朝・・?』

「これは、《完全》に遅刻だし・・《サイアク》ってやつだな。うん。」
腰に近いぐらいまで伸びているストレートの黒髪、透き通るような白い肌。降ろし立てと思われる、名門*星噛学院初等部のシンプルな制服を身にまとった、絵に描いたような美少女。がポツリ・・と誰もいない森の中で遠くを見るかのように空に視線を飛ばしていた。
5  サクラ♪  2012/05/12(Sat) 12:09 ID:v4iJyugW2vY
現在、AM7:50。
第2門が閉まるのが8:10。
 もしも!学院にたどりつけても門から校内へは以上に長い道のりで、
陸上選手が全力で走っても30分かからないかどうか・・
(もう100%自分ではたどり着けないと結論がでている)
こんなことなら、歩きで行こうとするんじゃなかったなぁ。

名前: sage   
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08 自分で書いた小説で眠っているものはありませんか? 全レス 最新50件 リロード トップ 08
1  rinngo  2012/02/22(Wed) 22:05 ID:nFS2TiUeSZ2
 自分が書いた小説でぜひ読んで欲しい!&アドバイスが欲しい!そんな人のための情報交換レスです
 ですが、『悪口』、『行き過ぎのアドバイス』、『人の悪口』などなど、マナーを守ってくださいな☆=
2  rinngo  2012/03/16(Fri) 23:24 ID:qg5qBHsMJ7.
私の書いている、アリスって言うののアドバイスが欲しいです!
 何か悪いところがあればなおすんで、おしえてくださいな☆
名前: sage   
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09 霧野蘭丸と霧野蓮歌 全レス 最新50件 リロード トップ 09
1  いちご  2012/01/28(Sat) 23:49 ID:OBFXDOnH5nw
小説書くよ♪
今回はイナズマイレブンGOの私の大大大大好きな
霧野蘭丸君関係の物を書きます!感想とかコメント
待ってます♪
あっそうだこの小説はあくまでも作り話ですそこらへん
注意してよんでね♪
8  いちご  2012/02/18(Sat) 15:13 ID:OBFXDOnH5nw
第六話

なんで…蘭丸の家…?
イシドさんは蘭丸が私のいとこであることを知っているのに…?
頭の中が疑問でいっぱいになった。
ガチャッ
ドアが開いた。
「蓮歌ちゃん。遅かったわね。」←蘭母(蘭丸の母)
「えっ…あ、はい…」←私
「さ、入って入って」←蘭母
「…おじゃまします。」←私
「蓮歌ちゃんの荷物はもう届いているわよ」←蘭母
私は靴をぬいで、リビングに行った。蘭丸はいない
多分部屋にいるのだろう。と思ったらトイレから
蘭丸が出てきた。
「お母さんトイレットペーパー切れて……蓮歌!?」←蓮歌
知らされていなかったのか…私がくるって…

省略されました。全文を見る
9  いちご  2012/02/18(Sat) 15:17 ID:OBFXDOnH5nw
スミマセン第六話の下から2行目の
蘭丸がおどろいた時のセリフ、「←蓮歌」って
書いてますね。正しくは「←蘭丸」です
10  いちご  2012/02/19(Sun) 14:26 ID:OBFXDOnH5nw
第七話

「あ、蘭丸、蓮歌ちゃん今日から一緒に暮らすことになっ
 たから。」←蘭母
「えぇぇっ!?そんなの聞いてな…」←蘭丸
「だって言う機会がなかったんだもの。しょうがないで
 しょう。」←蘭母
「言う機会はいくらだってあったじゃないか!」←蘭丸
「だって昨日決めた事だもの。今日の朝言おうと思った
 けどサッカー部の朝練あったでしょう。」←蘭母
「でも…!」←蘭丸
「それに初めての事ではないじゃない。昔みたいに
 蓮歌ちゃんと仲良くしなさいよ。」←蘭母
「…はい。」←蘭丸
「蓮歌ちゃん」←蘭母
「はい」←私
「部屋は前と同じ場所だから。」←蘭母
「分かりました。」←私
省略されました。全文を見る
11  いちご  2012/02/19(Sun) 14:28 ID:OBFXDOnH5nw
えっと、第八話は多分蓮歌と蘭丸の過去の話だとおもいます!
12  いちご  2012/02/23(Thu) 16:29 ID:OBFXDOnH5nw
第八話

「蓮歌ちゃん!メールアドレス教えて!」←天馬
「なぜ私がお前にメールアドレスを教えなきゃいけないの
 か教えてくれ」←私
「だってクラスメイトだし、サッカー部仲間だし、同じ
 一年だし、霧野先輩のいとこだから!」←天馬
「私はシードだと、昨日言ったばかりだろう」←私
「いいからいいから!ねっ教えて!」←天馬
「……ハァ…しょうがない…」←私
−メールアドレス交換中ー
「ほら、これでいいだろう。」←私
「うん!ありがとね!」←天馬
−放課後−
私はサッカー部の練習をサボって、家に帰ってきた。
♪♪♪♪♪♪♪♪(ケータイの着信音)
「ん?メール?」←私
  おばさん
おばさんか。
    蓮歌ちゃんへ

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13  いちご  2012/02/23(Thu) 16:31 ID:OBFXDOnH5nw
えっと、第九話は第八話続きになります。
14  いちご  2012/02/25(Sat) 22:18 ID:OBFXDOnH5nw
第九話

ガチャッ
私は蘭丸の部屋に入った。
以外ときれいで片付けることはない。
机の上もきれいだった。
ただシャープペンシルが転がっていた。
私はペン立てに直そうと手を延ばした。
コトッ..
何かが倒れた。写真だ。私は立て直した。
すると…そこにあったのは、
「あの頃の…」←私
私が小1、蘭丸が小2の頃の写真だった。

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15  いちご  2012/02/26(Sun) 09:52 ID:OBFXDOnH5nw
第十話(第九話の続き)

あの頃……それは、小1の時だった。
私は母と父が外国で5年間出張へ行くことになり、
蘭丸の家に預けられた。
この時は四月の入学式の一週間前ぐらいで、
入学する小学校も変わることになった。
「ごめんなさいね。急に預けることになって。」←蓮母(蓮歌の母)
「いいのよ。蓮歌ちゃんはうちでしっかりと育てるから」←蘭母
「いい?蓮歌。おばさんの言うことちゃんと聞くのよ」←蓮母
「……」←蓮歌
私は両親と外国に行きたかった。でも母は、
「日本人らしい子に育ってほしいから」という理由で
私を連れていかなかった。  
当時小学校一年だった私は、母が外国へ
連れていかなかった理由を理解できなかった。
『私は親に捨てられた。』と思っていた。
そして、私が小学校に入学して一週間たったころだった。
神童拓人が家に遊びに来た。
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16  いちご  2012/03/10(Sat) 15:16 ID:OBFXDOnH5nw
第十一話

「蓮歌!友達の神童拓人だぞ」←蘭丸
「…」←蓮歌
「よろしくな。俺の事は『神童』でいいよ」←神童
「霧野蓮歌……呼び捨てでいい。」←蓮歌
私はそう言うと自分の部屋に入ろうとした
「一緒に遊ばないのか?サッカーやるんだぞ」←蘭丸
「遊ぶ。」←蓮歌
それからだった。私が蘭丸と仲良くなったのは。
名前: sage   
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10 友達以上、恋人未満 全レス 最新50件 リロード トップ 10
1  なな  2012/01/11(Wed) 21:07 ID:/5vVlVzoa2E
新しいの書くよぉ!!私と君の約束の続編と同時に書いてるから、書くの遅いかも(゜Д゜)まぁ、皆見てないだろうけどww
2  なな  2012/01/11(Wed) 21:09 ID:/5vVlVzoa2E
プロローグ

男のコの友達ってありだと思う?

YES。

友達以上だけど、恋人未満の男のコっている?

YES。


3  なな  2012/01/17(Tue) 12:03 ID:/5vVlVzoa2E
*登場人物*

空風 結衣(♀)⇒高1。男に囲まれて育ったため、男のコ並みの性格。
空風 陸斗(♂)⇒社会人で4男1女の長男。25歳。
空風 樹 (♂)⇒大学2年生の次男。
空風 智樹(♂)⇒高2の3男。結衣の年子。

佐々木 香(♀)⇒結衣の幼馴染。智樹に片思い中。

中野 蒼空(♂)⇒結衣の男友達。でも、蒼空は結衣のことを友達と思ってなくて……
4  rinngo  2012/02/22(Wed) 21:57 ID:nFS2TiUeSZ2
ななガンバ!^w^
名前: sage   
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11 裏切りと私 全レス 最新50件 リロード トップ 11
1  はむはむ  2012/01/05(Thu) 16:46 ID:Uaw/7NZH1jM
あけましておめでとうございます。
今年初の小説描いていきたいとおもいます。
では今年もよろしくお願いします。

今回は私、はじめてなんですが、ミステリーじゃないのに挑戦したいと思います。
では、どうぞ!

ブロローグ

 友達が大事?あなたは勘違いしている。
友達なんて自分の家来くらいにしか思っていない。自分の
得する事だけして、損する事は友達にまかせる。
「私たち友達でしょ」とか言って・・
だから、私はヒトを信じない。裏切られるだけ。
悲しいことはしたくない。
そう思っていた。
見せるのは表の顔だけ。ずっと笑顔でいれば、優しくしていれば
相手が勘違いする。
そんなある日・・・
2  はむはむ  2012/01/06(Fri) 11:42 ID:Uaw/7NZH1jM
第1話

ー「ねえ」
それが最初の一言だった。
その時はまたか。そんな気持ちで思っていた。
人は裏切り者ばかりかと思っていた。
でもそこから、私の未来は変わった。
「一人?あ、初めてだよね。私、奈央。中司奈央!よろしくね。」
ーなに、ひとりであたふたしてるんだか。馬鹿じゃない?
「うん。奈央ちゃんよろしく。私、甲斐楓。」
それがはじまりだった。
それから、中司は私と一緒にいる時間が多くなった。
中司さんは能天気に私にはなしかけてくる。
でも、私は表の顔しか出さない。
いつ、私を裏切るか。中司さんが16人目の裏切り者になる時は・・・
でも、中司さんはいつになってもうらぎらない。でも、私の
裏の顔は、醜い。だって、私は殺人を犯しているのだから・・・・

昨日、ミステリーじゃないのにしたいといってましたが、
ミステリーに近いっぽいです・・・

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3  はむはむ  2012/01/07(Sat) 17:21 ID:Uaw/7NZH1jM
第2話

数年前、私は小学生だった。
その時の私は純粋だった。でも、友達を殺してしまった。
私はわざとではなかった。電車のホームで数人の友達である友達を
驚かせようと私は少し背中を押した。
その時電車が目の前だったとは知らず・・・・
友達は電車のホームに落ちてしまった。
その事は事故と判明されたが、私は友達を殺してしまった。
他の友達は私一人でやったと私を裏切った。
私の背負った十字架は一生消えない。
友達は裏切るもの。そう思った。
現にもう15人裏切っている。いや、私の過去を知って離れて行った。
 
ー「どうしたの?うなされてたよ。」
夢だ。
「ううん。何でもないよ。」
もう一緒にいて1ヶ月たつ。私の事を何とも思わないのだろうか。
私を利用しようとは思わないのだろうか・・・
中司さんは私の事どう思っているのだろう。

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名前: sage   
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12 運命のあなた。 全レス 最新50件 リロード トップ 12
1  美空  2011/12/21(Wed) 20:37 ID:BkLllQwQIhc
プロローグ

あなたの瞳は、とても綺麗な茶色。
目が合った途端、吸い込まれそうなくらいに綺麗。

君の髪は、光輝く金色。
太陽の光に反射して、とても美しい。

2人は、正反対な性格。
そんな2人が・・・・




恋をした。
2  美空  2011/12/21(Wed) 21:07 ID:BkLllQwQIhc
「おい、金出せよ。」
ふと、その声が聞こえた方を見ると、1人の女子高生がからまれていた。
とても、か弱そうな声で彼女は、僕に
「助けて。」
と、言った。
だから、僕は
「くだらねぇ事してんなよ。」
と、言ってしまった。
「なんだよ。てめぇ。」
普通に考えろよ。高校生だろうが。
「僕の後ろに隠れてて。」
と、彼女に言うとコクンとうなずいた。
でも、前にいる不細工なお兄さんは、どれほど馬鹿なのだろうか。
1回、自分を倒された男の顔を覚えていないなんて。
「お前、ま・・・まさか
 風間 春!?」
おぉ、覚えてた。
しかも、フルネーム。
「そうだけど。」
「おっお前ら、逃げるぞ!!」

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3  美空  2011/12/31(Sat) 15:43 ID:iD.g6Uad1wg
〜春〜
俺は、中学の時に荒れていた。
その理由は、単純な事だった。
一昨年の冬。
俺の親が、壊れた。
その原因は、俺だった。
俺は、日本人離れした色素の薄い茶色の目で、
髪の毛も茶髪で、肌の色も白かった。
だからなのか、父は母に
「こいつは、違う男の子だろう!!」
と言って、母に暴力をふるようになった。
そして、母はついに耐えきれなくなって、

俺の前で自殺した。
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4  美空  2011/12/31(Sat) 16:05 ID:iD.g6Uad1wg
それから数日して、父も自殺した。
俺は、毎日2人が夢に出て来た。
母は、俺を溺愛してくれた。
父は、俺を恨んでいた。
そんな2人の夢を見るのが恐くて、夜は寝ないで友達とつるんで、
繁華街を歩いたり、喧嘩を吹っ掛けたりした。
そして、俺は周りから「死神」と言われるようになった。
別に、何とも思わなかった。
どうでもよかった。
そして、いつものように喧嘩をしていた。
でも、ある言葉がきっかけで、俺は暴走してしまった。
誰もが、俺を止めようとしていたが無駄だった。
その日から俺は、「紅桜」と呼ばれるようになった。
その名の由来は、
「喧嘩をした時に、血の雨が降った。
 それが、桜の花びらに見えたから。」

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5  美空  2012/01/02(Mon) 10:56 ID:I33rC0do5Ic
私は、木藤 凛。
今日は、高校の入学式なんだけど、
高校へ行くまでに、からまれてしまった。
でも、知らない人がたすけてくれた。
「ありがとう。助けてくれて。」
一応、お礼は言っといた方がいいよね。
「あぁ。」
と、ぶっきらぼうに言ってくれたのは、いいケド・・・
「血!?」
その男の人の腕から、赤い血が垂れている。
「あぁ、かすっただけだから。大丈夫。」
私は、その言葉を無視して、
たまたま鞄の中に入っていた、絆創膏を貼っといた。
何もしないよりかは、マシだよね。
「ありがとうな。」
と言って、彼は、去ってしまった。
お礼を言わなきゃいけないのは、私なんだけど・・・。
でも、今の人かっこよかったなぁ・・・。
って、そんな事考えている暇じゃない!
遅刻する!!

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名前: sage   
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13 #*双子の千夏と小夏*# 全レス 最新50件 リロード トップ 13
1  いちご  2011/12/16(Fri) 16:38 ID:kpilEelr79c
また新しいの書くね!
2  いちご  2011/12/16(Fri) 16:51 ID:kpilEelr79c
登場人物
佐久間千夏(中2) 佐久間小夏(中2)
山下鈴(中2)   高城美紀(大学生)

3  いちご  2011/12/26(Mon) 12:58 ID:OBFXDOnH5nw
第一話

私、千夏。今双子の妹小夏を待っているところです!
あ、私と小夏はね、五才の時、両親が亡くなったの。
それから事情があって、離れてくらしているんだ。
でもね、二か月に一回だけ会う事ができるの。
それが今日!なんだ!それにしても小夏は遅い。(いつものことだけとね…)
「ちなっちゃぁんっお待たせぇっ」←小夏
「もう!おそすぎよ小夏!」←千夏
あ、小夏はね私のこと「ちなっちゃん」ってよんでるの。
「ごめんねぇちなっちゃん」←小夏
*********三時間後############
「あっもうこんな時間!」←千夏
「本当だあ!もう帰らなくっちゃ!」←小夏
「じゃあ…また二か月後!」←千夏
「うんっ!じゃねっちなっちゃん!」←小夏 
「バイバイっ☆小夏!」←千夏
このころの私達はまだお母さんが大好きだったスケート
でお母さんみたいに…いやお母さん以上に輝く事を知らなかった…。(第一話終)
省略されました。全文を見る
4  いちご  2011/12/27(Tue) 08:41 ID:OBFXDOnH5nw
あ…読んだ人は出来れば感想書いてくださいっ☆
5  いちご  2011/12/27(Tue) 09:06 ID:OBFXDOnH5nw
第二話

「千夏ちゃんっ一緒帰ろっ」←鈴
「あっ鈴ちゃんうんっ一緒帰ろっ」←千夏
今日は七月。一学期の終業式。太陽に照らされてあさがおがキラキラ光ってる。
「はぁっさすが七月あっっっついねぇ」←千夏
「うん。私なんかすごいあつがりだからもう我慢
 できなくっておこづかいで新しい電動かき氷機
 かっちゃったよ」←鈴
「えぇっ新しいの!?いいなぁ…私の家なんか小2
 の頃に買ってからずぅっと買い換えてないよ…」←千夏
あ、鈴ちゃんは中学校での親友っ……てところかな
「じゃあねっまた登校日にねっ」←千夏
「うんっまたねっ」←鈴
−−−−家に到着−−−−
「ただいまぁ…おばさん…」←千夏
「おっかえりぃっちなっちゃんっ」←小夏
「えぇぇぇっ!?何で小夏がここにぃっ!?」←千夏
(第二話終)
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6  なな  2012/01/24(Tue) 18:58 ID:/5vVlVzoa2E
続き気になるぅ!!(>∀<)
7  いちご  2012/02/04(Sat) 14:21 ID:OBFXDOnH5nw
なな!ありがとう!私、この小説と「霧野蘭丸と霧野蓮歌」
っていう小説両方書くからそっちにもきてね!
8  いちご  2012/02/05(Sun) 07:30 ID:OBFXDOnH5nw
第三話

「なるほどね…」←千夏
話によるとこの家でいっしょに暮らしてる美紀姉が
大学の僚で暮すことになったから小夏が暮せること
なったらしい。
「明日からちなっちゃんと暮せるよ♪」←小夏
「そっか!てことは二学期から一緒の学校って事?」←千夏
「うん♪そうだよ♪」←小夏
「でもおばさん、いいんですか?」←千夏
「ん?」←おばさん
「小夏と私の学費と美紀姉の学費を足したらそうとうな
 金額になりませんか?」←千夏
「あ、小夏ちゃんの分は小夏ちゃんが一緒に暮してた親
 戚の人が払ってくれるって。」←おばさん
「そうなんですか。」←千夏
「ちなっちゃんっこれからずっと一緒だよ」←小夏
こうして私と小夏は一緒に暮す事になった
省略されました。全文を見る
9  いちご  2012/02/18(Sat) 22:14 ID:OBFXDOnH5nw
第四話

「ちなっちゃんっこの街、案内してくれないっ?」←小夏
朝届いた段ボールに入っていた
小夏の着替えとか文房具とかいろいろ片付けた後、
私と小夏はお昼を食べていた。
「うん。いいよ。」←千夏
今日はもう勉強終わったし、午後はなにもする事ない
もんね。まぁ暇潰しには最適かもね。
−午後−
「ここはすごくおいしくて評判のパン屋さんだよ」←千夏
「ふむふむ。」←小夏
小夏はメモを取っている。
「わざわざメモ取らなくてもいいんじゃ…」←千夏
「だって今日からこの街の住民だよ!?ちゃんと街のこと
 頭にいれなくっちゃ!」←小夏

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10  小夏  2012/03/31(Sat) 03:11 ID:i8nCSOIEpLw
えw
これうちとそっくりw
うちは双子で、菅間小夏・千夏ですw
まあ小夏が姉ですけどw
これまぢです!

すげーーーこんなのあったんだあ
名前: sage   
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14 たんていぶ! 全レス 最新50件 リロード トップ 14
1  はむはむ  2011/12/15(Thu) 15:15 ID:Uaw/7NZH1jM
お久しぶりです。
今回も探偵物にしました。
あと少しで1年が終るので年賀状作りや大掃除いろいろ忙しいです。
では「たんていぶ!」お楽しみください。

ブロローグ

ある朝、私が起きた。いつも見慣れた自分の部屋
かと思ったが違った。
どこかの洞窟みたいだ。
そして、私のすぐ側に死体が・・・・・
ー自分が殺したの?
頭に今までの事を並べてみるが思いつかない・・
自分が殺していないと言える証拠が無い。
ーどうしよう・・・・
3  はむはむ  2011/12/17(Sat) 13:05 ID:Uaw/7NZH1jM
第二話

「警察よ。」
その人を見たを途端私は全速力で走った。
警察から逃れるように・・・・
ー私は何故逃げるの?私は何もしていないと言い切れないから?
どこか私は大事な事を忘れているような気がする・・・・
「ここは・・・・」
そこには大きな滝があった。私は血まみれの服を洗い流して。
ふと、ポケットをみると紙切れが入っていた。
「これは・・」
そこにはこう書いてあった。
ー10時あの洞窟でー
そこに行けば何か忘れている事を思い出せるかもしれない。
でも本能が行ったらいけないと叫んでいる。
その時、私の中で何かが光った。
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4  はむはむ  2011/12/19(Mon) 19:36 ID:Uaw/7NZH1jM
第三話 

ある日、あいつ(中塚楓)がいなくなった。
また、ヤボ用か。最初はそう思った。
でも違った。あるひ、ケータイに楓からのメールがあった。
ー10時、あの洞窟で・・・・−
「あの洞窟・・・」
そういえば!僕の頭にある思い出が浮かんだ。
昔の事件ー
あいつとの最初の事件・・・・僕にとっては印象にのこった事件。
 
その時もあいつが行方不明になった。あの洞窟で、拉致されていた。
あの時、二人ともけがをしていたのに、あいつは自分のことだけではなく、
僕の事も心配してくれた。
なのに・・・なのに僕は・・・・

ちなみにこの話は怜の心の中の話です。
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5  はむはむ  2011/12/20(Tue) 13:15 ID:Uaw/7NZH1jM
やっと、年賀状作り終わった・・
と思ったら、まだ大掃除が残ってた・・・

第4話

私は別の洞窟の中に身を隠していた。
ーそういえばあの洞窟・・・・
私の最初の事件の犯行現場だった。誘拐事件だ。
犯人は芽原篤。誘拐されたのは、同じ学校の唯って言う子だった。
その時、事件の真相にちかづいた私は芽原に誘拐されて、殺されそうになった。
助けてくれたのが中津怜だ。
その事件、最後に芽原が、「お前にも、同じ苦しみを・・・」と
言っていた。
ーもしかして、芽原が・・・
いや、違う、先入観を持つと、事件の真相を見誤る。
それに芽原は服役中だ。でも、それ以外に思いつかない・・・・
私の頭の中にあの言葉が木霊のように響く。
誰が犯人だろう。誰か助けてよ・・・
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6  はむはむ  2011/12/26(Mon) 16:31 ID:Uaw/7NZH1jM
第5話

私はー10時にあの洞窟でーと書いてあったので、
その場所へ行く事にした。
でも、その場所に行ったら、犯人にされてしまうかもしれない。
それが犯人のねらいかもしれない・・・
でも、何も思い出せない私に他の選択肢はない。
 
ー10時だ・・・
私は辺りを見渡したが、誰もいない・・・
すると、私の視界の端に誰かがいた。
「誰?」
岩陰から、中津が現れた。
「中津・・・・」
私は声を出そうとしたが、その言葉しか出てこなかった。
「きみは僕を呼び出しておいて、そのセリフか。」
そうながら、ケータイの画面をみせた。
ー10時にあの洞窟で
「私、そんなの・・・」
その言葉は遮られた。

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7  はむはむ  2011/12/29(Thu) 14:01 ID:Uaw/7NZH1jM
今回が今年最後かもしれません・・・
でもなんかぱっとしないで終わるかがする・・・

第6話

「誰・・・!」
洞窟に響く。
「僕だよ。河上翔!」
私は目の前が真っ暗になった。まさか、河上君がー10時にあの洞窟でーと
かいていたなんて・・・
「ねえ、あなたが書いたの?」
あの言葉が書いてある、紙切れをみせた。
「え?」
その途端、うしろから、スタンガンを持った人が現れ
翔の首に触る。バチッと言う音がして、翔は後に崩れた。
「はじめまして。」
「誰?!」
そこには、私が洞窟で倒れている時に警察と名乗った人がいた。
「私は名の無いお姫様とでもいっておきましょうか?」
「何、馬鹿なこと・・」

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8  はむはむ  2011/12/30(Fri) 11:24 ID:Uaw/7NZH1jM
昨日、最後って書いたけど、また、かいてみました。
なんか次回最終回ぽい感じ?あ、でもまだかな?
まあ、次回作は探偵ものから、外れようかな?

第7話

「逃げるぞ!」その言葉が合図だった。
私はその言葉の意味が判らなかった。中津は一人だけ逃げた。
その途端、女は私達の前に立ち塞がり、冷たい笑顔で笑った。
「ゲームオーバーね。」
「つっ・・・」
私は言葉が出ない。
ー中津は?
見渡してみたが、いない・・何処へ行ったの?戻ってこないの?
「あら、あの子怖くなって逃げたの?ここに女の子をおいて?可哀想に・・」
女はそう言いながら、女の持ったスタンガンの青白い光がちかづいて来る。
ー本当にあいつは私を置いていったの?でも何かがひっかかる。
その言葉は私が考えるより先にでた。
「そんな事無い。怜は必ず戻ってくる。」
その途端女が遅いかかってきた。

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9  はむはむ  2012/01/22(Sun) 11:57 ID:Uaw/7NZH1jM
おひさしぶりです。今回は最終回です。

第8話

パトカーのサイレンが聞こえた。
女の動きが止まる。
私はその隙を突いて全力で走った。
そこから何分走ったんだろう。記憶がない。
でもこれだけは覚えてる。洞窟を出たあと怜が驚いたようなあきれたような顔で
私を見た事。いらついたけどまたその顔がみれてうれしかった。
そのあと、私は緊張から開放されたのか倒れてしまって記憶が無い。

 次の日、目を覚ますと病院にいた。まあ、検査入院なんだけど。
もちろん怜はきてくれない。
そのあと翔君が見舞いにきていままでの状況を教えてくれた。
あの女は芽原篤の元恋人で楓たちに逆恨みしたらしい。
あの時怜は警察を呼びに行ったらしい。
まあ、一件落着ということで。よかった、よかった。

終わり

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10  はむはむ  2012/02/25(Sat) 13:03 ID:bZjbi31O6Wo
久しぶりです!今回から、第2部!
よろしくお願いします。

第2部
第1話

深夜の学校の地下倉庫。異様な雰囲気を漂わせている。
「ねえ、どうすんのこれ・・・」
一人の女が足元にいる、男を指差しながらつぶやく。動かない。
「し、仕方ねえだろ、こいつがいきなり襲ってくるから・・」
ある男も怯えながらいう。
そこに、3人組がきた。
「どうしたのー?」
三人組の一人が懐中電灯をふりまわしながらこちらへ来る。
何でこんな時間に?そう感じている時ではない。
二人はにげだしていた。
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11  はむはむ  2012/04/16(Mon) 13:41 ID:bZjbi31O6Wo
お久しぶりです。

第2話  

「なんだったんだ。あれ・・・」
怜がつぶやく。
さっき二人の人影が私達を見た途端逃げ出した。
「まさか、僕達良い所じゃましちゃった?」
翔が冗談混じりにいう。
「馬鹿言うな」
怜が懐中電灯をさっき逃げ出した二人がいた所に当てる。
すると誰かが倒れていた。楓はそこに駆け寄って大丈夫ですかと声をかける。
だが、動かない。近くに鉄パイプがある。さっきの二人組みがなにかしたのだ
ろうか。楓は脳をうごかし考える。
「まずは救急車を呼んで。」
「分かりました。えーっと・・・」
翔が電話しはじめた。
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名前: sage   
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15 君を守ってみせるから。 全レス 最新50件 リロード トップ 15
1  kanata  2011/12/14(Wed) 20:08 ID:I33rC0do5Ic
 俺は、普通の人間。
 
 彼女は、泣き虫の小悪魔。
 
 俺が、高校生の頃から一緒に住んでいる。
 だけど・・・




 彼女は、太陽の明かりに触れたら死んでしまう。
2  kanata  2011/12/14(Wed) 20:16 ID:I33rC0do5Ic
 12月24日。
 朝、目が覚めたら彼女が横にいた。
 彼女の名前は、クリス。
 一応、悪魔なのだが泣き虫。
 いつも、俺の傍にいる。
 身長は、145センチ。
 悪魔だからといって、魔法が使えるわけではないらしい。
 クリスは、小さくて、泣き虫で、かわいい。
 
3  kanata  2011/12/14(Wed) 20:19 ID:I33rC0do5Ic
 俺は、そんな彼女を好きになってしまった。
 俺の名前は、月森 拓斗。
 一応、仕事はファッションデザイナー。
 だから、お金には困らない。
4  名も無き小説好き  2011/12/17(Sat) 18:24 ID:BxmhkhpHmKU
 クリスだけが 、傍に居てくれるならそれだけで幸せだ。
 俺の両親は、離婚した。
 で、俺は親父について行った。
 だけど、親父はすぐに女を作った。
 そして、俺は家から追い出された。
母さんは、新しい家庭があった。
5  名も無き小説好き  2011/12/17(Sat) 18:35 ID:BxmhkhpHmKU
↑名前は違いますけど、同一人物です。
すみません。

名前: sage   
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16 友達は余命半年 全レス 最新50件 リロード トップ 16
1  未衣果  2011/12/12(Mon) 18:52 ID:er1XwdJNAEs
こんにちは。
玲実姉ちゃんと優南姉ちゃんの妹の未衣果です。
優南姉ちゃんが小説を書いてるということなので、未衣果も書いてみようと思い、ここに来ました。では、スタートです。
2  未衣果  2011/12/13(Tue) 16:19 ID:er1XwdJNAEs
スレはたてたものの、ネタが思い付かないので、もうすこし時間をください。
3  未衣果  2012/01/04(Wed) 19:22 ID:er1XwdJNAEs
こんにちは、お待たせしました!
では、始めます。
お楽しみください!(これは何もかもがフィクションです。本当にあったことは一切ありません)
…あなたは大切な友達が事故にあったらどうしますか?これは私、菓様春樹(かざまはるき)のお話です。
春樹「あのゲームのやり方はこうだよ!」
浜月夏海(はまつきなつみ)「違うって!あたしこっち行ったらクリアしたもん!!」
春樹「あーっ!もう、夏海と話したら進まないからいいよ!!!あたしもう帰る!」
夏海「ハイハイ、そっちがその気ならこっちも帰りますよ!」
すたすた…
知らないおばさん「お嬢ちゃん、危ない!!」
夏海「え…?」
夏海の目の前に慌てた顔をした運転手が乗った乗用車があった。
ずどーん!!!
夏海は……ひかれた…
続く
省略されました。全文を見る
名前: sage   
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17 小説!! 全レス 最新50件 リロード トップ 17
1  なな  2011/09/11(Sun) 16:22 ID:OZYFiMzQPL6
新しく書きます!!
11  なな  2011/09/12(Mon) 22:21 ID:OZYFiMzQPL6
「(わりぃな陸。)」
「(ほんとだよ!お前のせいだからな。)」
俺と陸は、目で会話し始めた。
「(なぁ、ひなた。なんで飛鳥ちゃん、きげんわりぃの?)」
「(あぁ、転校生が、俺の隣に来たからだよ。)」
「(おっ、ということは、ヤキモチか!)」
「ヤキモチじゃぁないぞ?」←飛鳥
「(うわっ!心の声聞こえてる!)」←俺&陸
12  なな  2011/09/12(Mon) 22:27 ID:OZYFiMzQPL6
やべぇ、ここまで機嫌悪いの久々かも・・・
誰か助けに来い!
「あっ、おにぃちゃん!」
「みちる!何やってんだ?」
「おつかい!!」
「そぉか、偉いな。」
「あっそーいえば、おにぃちゃんに、手紙来てるよ。」
「えっ?誰から?」
「えっとねぇ、『マリア』って言う人から。」
「!?」
「どこにあるんだ、その手紙!」
「え?お家だよ?」
「まじか!ごめん、陸、飛鳥、俺帰る!じゃぁな!」
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13  なな  2011/09/13(Tue) 18:18 ID:OZYFiMzQPL6
あぁ・・・やっぱ書けない!!
誰かアイディアを!!!
やっぱ、小説終わらせます!!ごめんなさい!!
14  なな  2011/11/02(Wed) 18:16 ID:8lEuUFwzbcg
なんとなく、もう一度この作品続けたいと思います!

第五話

俺は急いで家に向かって走った。
「はぁ・・・っ・・」
家に着いた、そして急いで自分の部屋へと駆け上がる。
 ガチャ バタン!
俺は急いで、勢いよく扉をあけ、閉めた。
机の上に便箋が乗っている。
俺は乗っている便箋を読み始めた。
『ひなたへ
 元気?私は元気!今日、天使合格しました!これで、ひなたの願い叶えられる。
 だから、これからそっちの下界の方に行きます。ひなたと同じ年として。
 名前は・・・月』
そこで、手紙はおわっていた。
「月?月って何だ?・・・」
しばらく俺は考える。
そこで、ある事に気づいた。
「もしかして、月島 あかりのことか?でも、そうだとしても・・・ううん・・・

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15  なな  2011/11/04(Fri) 21:44 ID:8lEuUFwzbcg
第六話

「・・・」
俺はに突然目が覚めた。外はまだ暗い。きっとまだ、夜なのだろう。
俺はベットから出て、ベランダにでた
 カタタ・・・
外に出ると風が少し吹いていた。今日は満月だ。月が綺麗だった。
「・・・あれは何だ?」
俺が向かいの屋根を見ると、白いものがある。よくみると、人間だった。
「おい、何してんだ?」
返事がない。そいつはこっちを見ている。
「久しぶりだね、ひなた。」
名前が呼ばれる。
「え・・・?」
俺には誰だかわからず、声をかける。
「え?君、誰?」
そう、俺が尋ねると、そいつは悲しい顔をする。
「ひなた、私のことわすれちゃったの?」
「え・・・分かんない」
「私、マリアだよ?」

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16  なな  2011/11/15(Tue) 21:20 ID:8lEuUFwzbcg
「マリア・・・」
俺は思い出そうとしている。必死に。でも、思い出せない。
「だめだ、もう学校に行こう。」
時計を見ると、まだ6時。でも、落ち着かない。
「あ、確か今日、飛鳥6時に家出る。って言ってたな・・・」
俺は急いで準備をし、家を出て、飛鳥の家に行く。
「よぉ・・・」
「うゎぁ!!」
俺は、ちょうど、家を出ていた飛鳥に声をかける。
「何してんの?」
「いや、一緒に学校行こうかなぁ・・・って。」
「ふーん・・・まぁ、一緒に行ってやってもいいけどぉ?」
ちょっと、飛鳥は顔を赤くし、ちょっと、えらそうに話す。
(そーいや、こいつって、ツンデレだよな・・・)
俺はそう思いながら、飛鳥を見る。
「そーいや、久々だな、二人で学校行くの。」
「確かに。あいつのせいで、一緒に行けなかったんだよ。」
ちょっと、怒ったように飛鳥が話す。
フヮっ・・・
甘い香りがする。

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17  ぺリドット  2011/12/05(Mon) 20:47 ID:jlgAOewf116
続きがきになるぅ〜〜〜!!
18  優南  2011/12/07(Wed) 16:50 ID:er1XwdJNAEs
私も〜続きが読みたい!
19  rinngo  2011/12/12(Mon) 21:19 ID:9P7Tojt0gGY
続きが早く読みたいよぉ〜〜♪
名前: sage   
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18 *泣き虫なお嬢様とSな執事* 全レス 最新50件 リロード トップ 18
1  なな  2011/12/05(Mon) 21:06 ID:8lEuUFwzbcg
新しく建てました♪これゎ別のチャットで書いてる小説で…
書いてる名前ゎ『りぃな』です!!(ちなみに、うちですww)
2  なな  2011/12/05(Mon) 21:13 ID:8lEuUFwzbcg
登場人物

藤堂 なぎさ ♀
泣き虫なお嬢様。藤堂家の一人娘。ある人が好きで…


風間 涼 ♂
なぎさの執事。なぎさをいじめるのが大好き。
なぎさとは同い年だが、なぎさよりもはるかに頭が良い為、家庭教師もおこなっている。

藤原 茜 ♀
なぎさの幼馴染。一応、お嬢様。
可愛いものが大大好きな女の子。
省略されました。全文を見る
3  なな  2011/12/07(Wed) 21:07 ID:8lEuUFwzbcg
「お嬢様、本日はどのように泣きたいですか?」
「うぅ…」

これが、君の本性なの…?
4  なな  2011/12/25(Sun) 10:09 ID:8lEuUFwzbcg
「お嬢様、5秒以内に起きないと悪戯しますよ?」
本日最悪のお目覚めのなぎさです…
「ん〜…分かってるゎよぉ…」
「おはよう、お嬢様いや、なぎさ。」
「あのさぁ、涼…私これでもあなたの主人なんですけど…」
この人は私の生意気執事の涼。実は幼馴染だったりしちゃいます。
「そんなの知らない。なぎさは僕の玩具だ。」
「玩具って意味わかんないんですけど…」
「なんで分からないの?前に言っただろ、なぎさは僕の玩具だよって」
こんな風にタメ口で、意味のわからない執事。私は少し泣きそうになります。
「あのさ、涼…私着替えたいんだけど…」
「いいよ。早く着替えたら。」
「えっ…出ってよ…」
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19 みんなでひとつの小説を作ろう 全レス 最新50件 リロード トップ 19
1  はむはむ  2011/10/29(Sat) 13:12 ID:Uaw/7NZH1jM
久しぶりです。
今回はみんなでひとつの小説を作りましょう。
原則として1回10文字ぴったりでつくる。(「、」、「。」も入る)
最初は私がします。

ある日のことだった。

・・・・・みたいにつくってください。
ではまた・・・・
15  いちご  2011/12/04(Sun) 10:35 ID:kpilEelr79c
「ただいまぁあら?千里?どうしたの」
16  SAORI  2011/12/12(Mon) 21:21 ID:9P7Tojt0gGY
「あっお母さん!この人が無断で家に入ってきて・・・・」
17  いちご  2011/12/13(Tue) 17:03 ID:kpilEelr79c
「この子千里が幼稚園のころまでお隣りにいた洋太君よ」
18  はむはむ  2011/12/15(Thu) 15:04 ID:Uaw/7NZH1jM
え?私は目の前が真っ暗になった。
19  RASUTO  2011/12/20(Tue) 00:25 ID:TDHyrmaKhvI
(洋太って・・・あの・・??ぜんぜんちがっ・・)
20  いちご  2011/12/26(Mon) 12:32 ID:OBFXDOnH5nw
よ…洋太……なわけないよ…ね…
21  はむはむ  2011/12/26(Mon) 16:34 ID:Uaw/7NZH1jM
「久しぶりだな千里!」太陽のような眩しい笑顔で。
22  いちご  2011/12/29(Thu) 18:40 ID:OBFXDOnH5nw
この人…やっばり洋太だ…
23  SAORI  2012/02/11(Sat) 21:32 ID:P3GLYw.CiCU
「ほらほら。そんなところに突っ立ってないで入って入って。」
名前: sage   
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20 ア  リ  ス 全レス 最新50件 リロード トップ 20
1  rinngo  2011/11/26(Sat) 12:17 ID:WmwRUhcdgpk
IGURASIARU(イグラシアル)の方は学校の友と作ってまして・・・・こっちが自分のほうですな☆=
15  rinngo  2012/02/22(Wed) 21:33 ID:nFS2TiUeSZ2
と堪えきれずに声を出してしまい・・・
「おぉお客がいたぞ〜♪」と店内からトビラが開く。
「ども・・あんたがマッドハッター?」
「さぁ〜てどうでしょう?4タク問題! 1、イカレ帽子屋 2、通りすがりの人 3、バンパイア 4、悪魔 5、MADDOHATTA(マッドハッター)  さてどーれだ?」
「4タクじゃねーし・・。5タクだし・・。」ボソッ
「えっ?だっけ?んじゃ!ついでに6タクにしちゃう?」
「いいですいいです。」(何なんだこの天然キャラは・・)
「あの〜その耳は・・?」
「えぇっ!!植耳知らないの!!?」
「え・・えぇ・・まぁ・・」(知らねーよ!んなもん!)
「植耳知らないなんて時代から取り残されてるよチミ!!」
(こいつ・・・一言一言むかつく・・・)
「あはは・・・・はぁ。」
「んで・・答えは?何番?。」
「じ・・じゃぁ・・」
「は〜〜い答えは「1」のイカレ帽子屋ね。マッドハッターって言うんだけどいかれ帽子屋っていう人のほうが多いからね〜あはは」
(人の答え、またねぇ〜のかコイツ!マジ天然入ってるし・・・・。)
「ん〜。じゃぁボクは誰でしょう?4タク問題ね。
1、いかれ帽子屋・・・
「もういいし!いい加減にしろ!」

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16  rinngo  2012/02/22(Wed) 21:42 ID:nFS2TiUeSZ2
ーー2話 終了ーーー  あ と が き
 1話と2話の区別を付けるのわすれてました(笑
文字が多くて(←小説だからしかたないだろっ!)大変読みづらい作品になっております
 コレ&これまで読んでくれた方!本当にありがとうございます。そして、これからも出来るだけ打ち切りにしないよう頑張りますのでよろしくお願いシマス。
 色々あり、更新が遅くなってしまうときがあると思いますが気長にまってくれたらうれしいと思います。 (悪口は拒否!というか書いた方通報物ですw)
  応援のコメント書いてくれるとうれしいです。
でわっ!次の更新で会いましょう! (>w<)  
17  rinngo  2012/03/16(Fri) 23:46 ID:qg5qBHsMJ7.
「MADDOHATTA・・・だって!?」
「リク・・やばいよ。あの子をかくさないと・・・」
「僕たちが連れてきたときずかれる前に・・・。」
  と二人は顔を見合わせていった。
「でも、なにかたくらんでるような・・・・」
「そんなこと私だって分かってるよ!でも・・そんなこといってる場合じゃないって!ほら!行くよ!。」
  引きずられて(または連れられて)消えていきました。

18  rinngo  2012/03/16(Fri) 23:58 ID:qg5qBHsMJ7.
場所は変わり、ウサギジルシの帽子屋では・・・
「あんたの正体(・・?)はもう分かったから、もういいって!」
「えっ?もう分かったの?ん〜じゃぁ何番でしょ〜う」
「イーチーバーンーッ!!」
 相手にボケを入れさせるまいと瞬時に答えたのだが・・・・。
「おぉ〜♪お客さん何か能力もってるね!?もってるんだね!?」
「いや・・・何回も聞いたし・・」
実はこの会話10回目だったり・・なかったり・・・
「も・・もういいって・・。そんなことより聞きたいことがあるんだけど・・・。」
「ん〜〜?何々お客さん?」
「その天然どうにかなんないの?」
満面の笑みを浮かべてそれをいうと・・・
「て・・天然ってひどいな〜お客さん、僕は天然なんかじゃない・・とっ。」
(いや・・・コレを読んでくれている読者みんなそう思ってると思うが・・あえて言わないで置こう・・・。)
              ! バ  タ  ン  !
と勢いよくドアが開くと意外な者(?)が・・・・
省略されました。全文を見る
19  rinngo  2012/03/26(Mon) 17:33 ID:tOoVbiqhC6E
「ニャーォ」 と森で、出会ったデブネコさん=目の前の天然さんを紹介してくれたネコが声を上げて入ってきた。
(あれ?さっきは俺の2つ分ぐらいの大きさがあったのに・・)
「このねこって・・・」
「チシャがどうかした?」
「えぇっと・・さっき森の中で会ったんですケド、そん時はでっかいネコで・・・。」
「えっ?チシャが?・・・あぁそっか!もしかしてお客さんは森の中で:霧:を見たり見なかったり?」
「き・・キリ?・・あっ・・そういえばネコを見たときに周りに薄いモヤがあったような・・・俺は目がおかしくなったのかと思ったケド。」
(ネコが巨大サイズで・・しかも話しかけて来るんだし・・。)
「でしょでしょ〜。ソレ、拡変って言って・・このあたりでは珍しくもなんともないよ〜。 よ〜う〜す〜る〜に〜小さいものが大きくなるってね。」
(そういうことか・・それなら声かけてきたのも、何かタネがあるんだな。声変とかなんとか・・)
「そーだったっ!! ビッグニュースダヨ〜♪ビッグニュース〜♪」
「??ビッグニュースって??」
(しまったっ!)と思ってからでは・・・遅かった。
(キラーン) すると、天然ウサギの帽子屋は目を輝かせ
「新しい4択考えたんだよ〜(^^)
さて、僕の職業は何でしょ〜♪

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20  rinngo  2012/03/26(Mon) 18:04 ID:tOoVbiqhC6E
「1、天然・・」   (いや・・職業じゃないだろ!)
「2、棒死矢・・」   (何の職業だっ!)
「3、情報屋・・」  (やっと普通の出てきたか・・) 「のゲームの登場人物」
(なぜそっちにいった!?)
「さぁ〜てどれでしょう〜♪」
(おいっ!本当の職業を入れろよ!!)
「・・・・・。」
「どぉ〜!!?」
「外の風吸いにいってきます。」
「ちょっと〜」
  バ  タ  ン

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21  rinngo  2012/03/26(Mon) 18:59 ID:tOoVbiqhC6E
カイトは、うぬを言わせることなく急いで外に出た。
(また変なクイズのボケ劇に(?)つき合わされる所だった・・・。)
「たのしそうだね〜♪」
「ホント楽しそうですねー。」←棒読み
 と久々に聞く声に振り向くと、二人の「夢」が立っていた。
他にかわった所といえば・・・
 マッドハッターの家の前にいたはずが、いつの間にか、暗く何もかも周りが見えない空間にいた。
22  rinngo  2012/04/14(Sat) 14:05 ID:mLgwT/DsPFA
「ゆ・・・夢!?なんでこんなトコに・・?」
「・・・そんなことはどうでもいいんです。それよりあなたに用があって来ました。」
「一度、元の世界にもどってくれないかなぁ?」
「一度・・?ってどうゆう・・」
カイトの声を掻き消す様に「バキッ」っという音が空間中に響き渡った
23  rinngo  2012/04/14(Sat) 14:26 ID:mLgwT/DsPFA
沈黙を破るようにリクが口を開く。
「MADDOHATTA−・・・。やはり・・気づいていたか。」
  という。何のことか分からないカイトは頭にクエスチョンマーク「?」が浮かんでいると・・
 とたんに空間に白いキレツが入り、元いたウサギジルシ帽子屋の前にもどっていた
「チッ・・どうしよう・・リク。」
 途切れ途切れに一言口にするたびにかすれる声。いや・・見ると体が、声までもが震えている?・・でもなぜ・・?こんな天然帽子屋に?・・
「ぼ・・僕の命ぐらいならくれてやるっ!だから・・リンだけは・・もうこれ以上何も奪わないでくれ・・。」
 と、リクはリンを守るように前に踏み出る。
「何いってるのリク!私たちは・・・ずっと一緒でしょう?これからも。私一人なんて・・!」
「・・一つ言うと、お前達何か勘違いしているぞ?」
 と聞く。口調がおかしい。いつものグルグルめがねをはずして、声も1トーン低め・・というか・・一言で言うと『怖い』・・だが顔自体は元の世界にあった童話の中の王子様っぽいけど・・今のあいつなら声で人を気絶させることが出来そうだ。
「「えっ・・・?」」キョトーン・・・。
予想外の言葉が返ってきて口をあんぐりの夢たち。
「オレはMADDOHATTAだけど多分お前達の知ってる”コク”じゃない。(性格に言うと今は・・だが。)」
「コ・・コク・・?MADDOHATTAは一人ではないと言うのか・・?」
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名前: sage   
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